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過去の名作たち

  1. 名前: けいおん!中毒 ◆- 2010/10/26(火) 23:22:40 URL [ 編集 ]
    誠市ね
  2. 名前: ななし ◆- 2010/10/27(水) 00:55:07 URL [ 編集 ]
    誠の名前を見ておれはスレを静かに閉じた
  3. 名前: けいおん!中毒 ◆- 2010/10/30(土) 10:06:29 URL [ 編集 ]
    誠死ね

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唯「はーれむ」

  1. 名前: 管理人 2010/10/26(火) 17:58:16
    21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 10:50:07.35
    唯「みんなおいで~」

    澪「唯…」 律「ゆーい!」 梓「唯先輩!」 紬「唯ちゃんっ」

    唯「ははは、いいこたちだね」ナデナデ

    澪「はぅう…」 律「もっと、もっとなでてー!」 梓「にゃあ…」 紬「いやぁ、最高ゥ…」

    唯(はーっはっは、全員私のものだね、これは)

    楽器店!

    澪「唯、これ私からのプレゼント。新しいピックだ。使ってくれ」

    律「ずりーぞ澪! あたしからもあるからこっちを主に使ってくれ!」

    梓「唯先輩は私からのを使うんです!」

    紬「無駄よ。唯ちゃんは私からのを使うって決まってるの」

    律「ふざけんな!勝手に決めんな!」

    澪「律、殺せそいつを!そしておまえも死ね」

    唯「まー、まー。喧嘩しないでよ。平等に使うからさ」

    澪律梓紬「さすが度量が大きい…」


    誠(なんだあれ。美少女軍団だ。決めた。犯る)


    22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 11:02:50.66
    誠「犯す!!」

    唯「は?」

    澪「なにこの人…怖い」

    律「性犯罪者だろ絶対」

    梓「店員さん呼んで殺ってもらいましょう」 

    紬「早く来て!!店員!!!遅いのよ!!」

    店員「お客様、店内で犯すとかそういうのやめてください」

    誠「黙れ!犯すと決めたんだ。おまえは目障りだ」シュ

    店員「ぎぃぃ!?!?」バギャ

    澪「商品のギターで殴った…この人殺し!!」

    律「逃げたほうがよくないか?」

    梓「唯先輩、私怖いです…」

    紬「店員が死んでるうちに逃げましょう」

    唯「そうだね」

    シュタタタタタ!

    23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 11:08:57.66
    誠「逃がさん!」ドシュウウウウウッッ!

    誠「うおりゃぁああああああああああああああ!!!」パシ

    梓「わぁっ!? 手が…助けてください、先輩!!」

    スタタタタタタ!

    唯「怖いよぉ~!」

    スタタタタタタ!

    律「ひぃぇ~!」

    スタタタタタタ!

    澪「うわわわわ!」

    スタタタタタタ!

    紬「きゃぁあああああああ!!」

    スタタタタタタ!

    梓「そんな…私を置いて逃げるなんて…」

    誠「いくら仲良しグループとか綺麗ごとを言っても実態はこんなもんさ。諦めて俺に抱かれるんだな」

    梓「そんな…いやぁ!離して!離してくださいよぉ!!」シタバタ

    28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 11:22:39.20
    誠「いて、いてて!コ、コラ、暴れるな!」バシビシ

    梓「離して、離してぇ!!」ジタバタ

    誠「ぬ、この…黙らんか!」ブチュウ

    梓「むぅう!?」ブチュウ

    誠「ひひひ、どうだ突然のキスは」

    梓「うう…私…初めては唯先輩とって決めてたのに…」

    誠「そうかそうか。それは残念だったな」

    梓「って、なにスカート脱がせて…いやぁ!」

    誠「邪魔な布はすべて剥いでいくぞ」ポイポイ

    梓「やめて、ちょ…」

    誠「キスが初めてだったということは処女だな、きみは」

    梓「しょ、処女って…そんなこと…っていやぁ!」

    梓(いつのまにか一瞬で全部脱がされちゃった…)

    誠「おお、綺麗なアソコだな。俺が初めての男でよかったな。運がいいぞ」

    梓「あうん…ゆ、指…挿れないで…よ…」ズニュズニュ

    30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 11:31:02.30
    誠「ほほほほほほ」ズニュズニュ

    誠(カタイな…この感触…間違いなく処女だ。くくくく…)

    梓「あっあっあっ…んっんん…」ズニュズニュ

    梓(なにこの人…もしかして加藤鷹?)

    梓「あっあ…」

    誠「俺は前戯は好きじゃないんだ。もう挿れるぞ」ギチギチ

    梓「あ、ああぅ…」

    梓(初めて生で見た…それも生で挿れようとしてる…抵抗しきゃ…でも…腰がもう…)

    誠「よっと…」ピト

    梓「ひっ…」ビクン

    誠「おおりゃ」ズブゥ

    梓「あっ…い、痛い、痛いぃぃっ!」ズブズブ

    誠「我慢しろ。すぐよくなる」

    梓「う、嘘、嘘! 痛いです、すごく! ぬ、抜いてぇ!」



    32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 11:45:34.81
    誠「いやだね。俺が絶頂するまで終わりはこないんだよ」パンパン

    梓「あっ、痛っ、痛い、痛いぃぃっ!!」パンパン

    誠(やっぱり処女幕を破る時の感触は最高だな。しかし…)

    梓「うっ、いた、うっ…」

    誠(俺はキツくて気持ちいいのはいいが…泣いてるな。ちょっとかわいそうか)

    誠「よし、今からゆっくり動いてやるぞ」ヌルヌル

    梓「うぅ…ぐす…」

    誠(答える気力もないのか…まぁいいか)

    ヌルヌル パンパン ヌルヌル パンパン

    梓「あっ…あっぅん…」

    誠(お…これは…)

    誠「どうだ?破瓜血と君の愛液が潤滑油になってなかなかいいだろ」パンパン

    梓「………」

    誠「無視か。おりゃおりゃ」パンパン

    梓「あっあっ…」

    34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 11:53:58.59
    誠「突いたら反応するな。激しいのが好きなのか?」

    梓「………」

    誠(うーん…なんかダッチワイフを抱いてるみたいだぞ)

    誠「君も感じてるんだろ?」パンパン

    梓「………」ユサユサ

    誠「ふん…まぁいい。もう俺はもうイクぞ」パンパンパンッ

    梓「え?ちょ、中はやめっ…」

    誠「うオォオオオオオオオオオオオオオオおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

    どっぴゅう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    梓「うあぅ…」

    梓(出されちゃった…中にたくさん…)

    誠「ふぅ…今日のところは一発だけで許してやる」

    梓「今日のところはって…」

    誠「もちろん気が向いたらまた抱くぞ。それと、さっき逃げていった奴らも残さず頂く」

    梓「そんな…!この外道!先輩たち手を出さないで!」

    36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 12:06:39.93
    誠「知ったことか。俺は犯すと決めたら必ず犯す」

    梓「させないそんなこと!通報してブタ箱いきにしてやる!」

    誠「なにが通報だ。俺もキモチイイ、君も気持ちイイ。合意の上のセックスだったじゃないか」

    梓「なにいってるんですか!どうみても無理やりだったでしょ!許さない絶対に!」

    誠「じゃあなんだ、警察に駆け込んで犯されましたって泣きつくのか」

    誠「そんなことすれば君は一生レイプ被害者のかわいそうな女の子として生きていかなきゃいけないんだぞ」

    誠「街を歩けば、君を見て勃起しながら射精する男が大勢出てくるだろうな」

    誠「一度レイプされたら二回も三回も変わんねぇよとか開き直ってまたレイプされるかもしれんぞ」

    誠「どうだ、デメリットしかないだろ」

    梓「それでも…先輩たちを守るためなら…!」

    誠「そいつらは君を捨てて逃げたけどな。はははは!」

    梓「う…」

    勃起店員「あ、あずにゃんのマンコだッ!!次は俺が!!」

    勃起客「お、俺も!!」

    勃起「俺だって!!!」

    39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 12:14:15.32
    誠(なんだ?)

    勃起店員「はぁはぁ…あ、ずにゃんの…マンコとおっぱい…はぁはぁ」

    勃起客「射精ッ!!!膣出ししまくるよ、俺!!!」

    勃起「俺は妊娠させるよ!!!」

    梓「え…?」

    誠「俺たちのセックスをみて本能に火がついたクズどもが君を犯しにきたみたいだな」

    梓「そ、そんな…」

    勃起店員「あずにゃん…ずっと前から…この店に来るたびに俺は妄想の中で射精してた…それが現実に…」

    勃起客「俺は…偶然きた…あずにゃんとかもノリで言ってる…でも犯す…」

    勃起「右手…床…オナホ…ローション…」

    梓「あ…いや…」

    勃起店員「あずにゃぁあああああチンコぉあおおあおあお!!!」バッ

    梓「ッ!?」

    梓(犯される…!!)

    誠「死ねクズ」バギィ!!!

    41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 12:22:48.82
    勃起店員「ピャァ!?!」ドグチュゥァ

    勃起店員「イーッ!イーッ!!??!?」ジタバタ

    梓(なに…?店員さんを商品のギターで滅多打ちにした…?)

    勃起客「なにするんだよ!!レイプの順番守っ…」

    誠「中に誰もいませんよ!!!!!!!!」ブン

    勃起客「ぎぃぃぃ!?!?」グッチャアァ!!

    勃起「チンコ折れるぅぅぅx!?!?!」スタタタタ

    誠「死ぬのはてめーだ」ブンッ

    勃起「勃起萎えッッ!?!」グチャ

    誠「逃がすわけないだろ。クズは殺しておくのが俺の主義だ」

    梓「……なんで助けて…」

    誠「当たり前だ。俺専用の穴を他のカスに使わせるのは不愉快だからな」

    梓「………」

    誠「立てるか? 手を貸してやる」ス

    梓「はい…」スタ

    42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 12:31:58.78
    誠「君、名前は」

    梓「中野…梓です」

    誠「そうか。俺は誠。周りからは尊敬の念をこめてScholl Daysって呼ばれてる。でも君は誠って呼べ」

    梓「はぁ…」

    誠「気にするな。セックスの後は自己紹介するって相場が決まっているからな」

    梓(意味わかんない…)

    誠「帰るぞ。ここはイカ臭いからさっさと出たいんだ俺は」

    梓「帰るぞって…私も一緒にですか」

    誠「そうだ。家まで送っていってやる。いや…その前に銭湯によっていくぞ。体を洗わないとな、俺も梓も」

    梓(もう呼び捨てにしてるし…)

    誠「いくぞ」

    梓「…はい」

    誠(くくく…優しくして怪獣するんだ…そして俺の駒として使ってやる…最終的には逃げていった四人も食ってやるぞ)



    あとはまかせた

    49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 16:41:13.30
    梓(はぁ…誠さんか…あの後また風呂上りの女は三割増しで可愛く見えるとかいって五回犯されたし…)

    梓(同じ日に同じに人間に6回犯されるなんて…でも…なんか…)

    唯「あずにゃんどうしたの?私のハーレムにきなよっ」

    律「こなくていいぞ」 澪「そうだ!私だけで十分だ!他は消えろ!」 紬「澪ちゃんが消えてくれないかな最初に」

    梓(あの人たちは私を見捨てて逃げたくせにいつもどおりだし…)

    梓「…私ちょっと今日先に帰ります」スタスタ

    唯「え~!? いちゃいちゃは!?」

    梓「そんなことより練習したほうがいいと思いますよ。それじゃ」バタン

    唯「あずにゃん…」

    唯(おかしい…なぜだ…あずにゃんは私にめろめろのはずなのに…)

    律「ゆ~い~、よそみすんなよ~」

    唯「あ、ごめんごめん」

    梓の家!

    誠「遅いぞ梓」パンパン

    梓母「あっあっあっ」ビチュビチュパンパン

    50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 16:47:08.77
    梓「ひえ!?誠さん…お母さんを…え?え?なにが?え?」

    誠「うおっおおおおおおおおっ!!!」

    どっぴゅううううううう!!!!

    梓母「はぁああっ」パタリ

    誠「ふぅ…梓の母親は若いな。おまえに似て可愛いし、年増でも抱く気になったぞ」

    梓「そんな…お母さんまで…」

    誠「二回戦はおまえでやろう。部屋に行くぞ」グイ

    梓「あ、ちょっと…」



    ああああああぁぁぁぁ……



    誠「すっきりしたな。本題に入るぞ」

    梓(二回も生で中出しされちゃった…うぅ…)

    誠「一気に全員犯してもいいが…俺は一人ずつ丁寧に犯すことにした。まず狙うのはあのデコ野朗だ」

    梓「律先輩を…」

    51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 16:56:46.49
    誠「梓、おまえも協力するんだ」

    梓「そんな…できませんよ!勝手に一人でやってください!」

    誠「馬鹿野朗。これはおまえの復讐でもあるんだ。おまえがレイプなんてむごいこと目の前でされてるにもかかわらず逃げやがったあいつらにな」

    梓「………」

    誠「許せないよな。普通なら助ける。でなけりゃ表面上の付き合いだったってことだ。そんな奴売っちまってもいいんだよ」

    梓「………」

    誠「なんだ、イヤなのか?しょうがないな…じゃあおまえの母親とおまえで毎日母娘丼して俺のチンコを静めるか」

    梓「なっ…!」

    誠「どうするんだ?二択だぞ。裏切り者のために犠牲になるのか?そんなことしたくないよな」

    梓「…わかりました。協力します」

    誠「それでいい。じゃあ今からデコ野朗の家に乗り込むぞ。案内しろ」

    梓「…はい」

    階段下りた!

    梓「あれ?お父さん?」

    梓父「………」

    52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 17:03:51.81
    梓「どうしたの、そんな暗いすみっこで体育座りして…」

    梓父「梓…男というのは…いや、雄というのは自分より格上の器を持ったチンコを見たとき自信を失って絶望するんだ…」

    梓「え?あ…」

    梓(お母さんを誠さんに寝取られたことか…)

    梓父「………」

    梓(お父さん…かわいそうに…)

    律の家!

    誠「ここがそうか。ボロい小屋だな。とりあえず攻め込むか」

    梓「今はまだ部活中だからいないと思いますよ」

    誠「ちゃんと居る時間を計算して案内しろ梓!」

    梓「誠さんが早く案内しろって言ったんじゃないですか…」

    聡「アレー、誠さんじゃないッスかぁ」

    誠「ん?おまえは、クズし!」

    梓「え?知り合いなんですか?」



    53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 17:12:23.03
    聡「あ、ドモ梓さん」

    梓「こんにちは聡くん。で、誠さんと聡くんは…」

    誠「こいつは俺から裏ビデオを買い取ってるんだよいつも。代わりに媚薬とか赤外線カメラとかを調達させtるんだ」

    聡「ギブアンドテイクって関係スよね。誠さんの用意してくれる物はすごいからなぁ」

    聡「幼女からモノからガチレイプ、妊婦中出し近親相姦…なんでもそろうッスからね」

    聡「あ、そうだ、妊婦モノ今ないッスか?今すげー妊婦モノで抜きたいンスよぉ」

    梓「聡くん…そんな…」

    誠「こいつはクズみたいな性癖があるからな。みんなからクズしの別称で親しまれてるんだ」

    誠「いや、表面上親しくしてるんだ」

    聡「ヒドイなぁ、誠さんほどじゃないッスよぉ。裏ビデオだってあれ誠さんの自撮りでしょ?ほんとエグイんだからぁ」

    誠「そんなことはどうでもいい。今は取引にきたんじゃない。さっさと帰れ」

    聡「帰れって、もおう帰ってますよ。ここ俺んちスから」

    誠「ん?じゃあおまえ、あのデコ野朗の弟なのか」

    聡「俺の姉ちゃんは確かにデコッスけど」



    56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 17:23:32.04
    誠「なるほどな。わかった。おまえはクズだが、姉は上物だ。俺が今日犯す。いいな」

    聡「え~、あの穴犯すんスか?ん~、まぁ、いいか。俺が狙ってたんスけど…誠さんならしょうがないか」

    誠「当然だ。ごねるようならおまえは今死んでたぞ」

    聡「怖いなぁ、誠さんは、ははっ」

    梓「聡くん…狙ってたって…姉弟なんだよ?」

    聡「穴にそんなもん関係ないっスよ、梓さん」

    誠「こいつはクズだ。構うな」

    聡「ひゅううひゅうぅう!!梓さんの小さいマンコに俺のチンオ挿れまくっていいスか?」

    梓「だ、だめ!」

    誠「クズし!!!」ヒュッ

    聡「いやぁう゛っ!?!?」バギィ!

    誠「梓は俺の隣にいる。つまり俺の穴だってわかってて言ったな?今の発言」

    聡「スンません、誠さん…へへ、怖い人だぁ…へぇっへ…」

    梓(なんなのいったい…)


    律「た~だいまぁー」ガラリ

    57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 17:32:44.18
    聡「姉ちゃんおかえりんこマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ」

    律「ただいまん…っておまえが先に五回以上先はカウントしてないけど言ってたか」

    聡「いいから早く部屋いけよ!疲れてんだろ!!行・け・よ!!!媚薬入りのジュースの差し入れ持ってくからさぁ!!!」

    律「なんだよ…媚薬は入れんなよ、部屋はいくけど」スタスタ

    聡(馬鹿な奴…マジで媚薬入りのジュース持っていくとは知らずに…誠さんに犯されちまえ)

    律の部屋!

    律「はぁ~、疲れた。部活って言うか帰り道とかの往復が疲れた」

    ガチャ コンコン

    聡「姉ちゃんジュース早く飲めよ!!!!!!!はy釧ほあ!!!!!いぃぃ!!」

    律「ファビャンなってクズ…ジュースは飲むからもってこい」

    聡「はい、飲め。早く!!!!」

    律「わかったよ…ん」ゴウゴク

    聡「じゃあな、姉ちゃん。俺部屋出るわ」スタスタ

    律「なんだあいつ…ん!? か、体が熱い…はぁはぁ…」

    聡「あれ?姉ちゃん顔が赤いって言うか汗が…すがいよ?」

    58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 17:42:16.05
    律「は、早く出て行けよ!!!はぁ…はぁ…」

    聡「いや、出てくけどさ…誠さん、いいスヨ。準備完了ス」

    誠「どけ、クズし。おまえは邪魔だ」ドカ

    聡「いたっ!なんでスかぁ、俺も穴が犯されるとこ見せてくださいよぉ」

    誠「おまえは部屋で壁殴ってろ。二回は言わんぞ俺は」

    聡「ちぇ~…穴さえあればチンコ挿れるんだけどなぁ…俺も」

    誠「邪魔なクズは消えたな。さぁ楽しい時間の始まりだ」

    律「おまえは…あの時の性犯罪者!なんでおまえが…」

    誠「俺はマンコがあるところには必ず現れるんだよ。意味なんてないに決まってるだろ、はははは!」ダダダダ

    律「ひっ、く、くるなっ…」ガシィ

    誠「はははははは!!」ビリバリャ

    律「うあぁあ!!」ビリリリリィ

    誠「オッパイ!!!」モミモミモミィ

    律「あひぃ!」

    誠「お、なんだ?直でもまれただけで嬌声か?」

    59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 17:50:38.97
    律「ば、ばかぁ、やめてぇ…」ペタリ

    誠「ほほほほほほ。座り込んだか。しかも…水たまりができてるのはなんでかなぁ?」

    律「あぅう…見ないで…はぁはぁ…」

    誠「くっくっく…君は犯されたい願望があるようだね、どうやら。僕がかなえてあげよう」

    誠「チンコッ!!!!!!!!!」シュ

    律「はわぁ!ち、ちん…ひゃわわわ」

    誠「初々しいな。チンコだけでその反応…処女か?」

    律「し、死ね!死ねよおまえ!!」

    誠「くくく…処女か、なるほどな…」

    誠(運がいいな、俺は…短期間で処女二人め…強運だ)

    誠「前義はいらんよな。ぶちこんでやる」ピト

    律「あわ、馬鹿!足広げないでっ…」

    誠「うおりゃ」ズブゥ

    律「あっ…うっ!!」ヌチュウ

    誠「おー…キツキツだぞ」ノポッヌポッ

    60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 18:00:17.00
    律「はっ、はぅっぁぁっ…く、くそぅ」ヌチュウヌチュウ

    誠「ん~、あのクズしと血がつながっているとは思えんほど名器だな」ヌポヌポ

    律「こ、殺してやる、おまえなんか…!あっあっ」ヌチュヌチュ

    誠「はははは、その前に君が昇天することになるけどな」ヌチュヌチュ

    律「くそぅ…くそぅ…唯、唯…初めては唯のために取っておきたかったのに…」

    誠「なんだその唯ってやつは。どうせくだらん奴なんだろ。おれが忘れさせてやる」パンパンパンパン

    律「あっあっtyっあっ激しっあっ奥当たってあっ」パンパンパン

    誠「おお…おおおお雄雄雄…おぉ雄雄ぉおお雄雄ぉおお雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄!!!!」パンパンパン パンッ

    どっぴゅう!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    律「あはぁっ」ドクドクドク…

    誠「ふぅ…一発目終了だな」ぬちょぬちょ

    律「気持ち悪い…射精した精子押し込めないでよ…うぅ…」

    梓「律先輩…」

    律「あ!梓!なんでおまえが…?」

    梓「私が…誠さんをここまで案内したからですよ」

    62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 18:09:25.01
    律「なにぃ!?どういうことだ!?」

    梓「律先輩たちが悪いんです…私がレイプされてるにも関わらず逃げて…まったく悪びれた様子もなく唯先輩といちゃいちゃして…」

    梓「どうせ唯先輩に群がるカスを一匹始末できたくらいに思ってたんでしょ!」

    律「それは…」

    梓「やっぱりそうですか…クズですね」

    誠「おい、さっきから唯ってなんだ。やたら出てくるが…俺より不細工なクズだろ。もう名前を出すな」

    律「なにぃ!?唯がブスだと!?ふざけるな!!唯はめちゃくちゃ可愛い女の子なんだぞ!」

    梓「そうですよ!」

    誠「女?」

    梓「はい。誠さんもみたでしょ?あの江頭みたいなストッキング履いてたかわいらしい女の子です」

    誠「江頭は可愛くないぞ」

    梓「例えが悪かったですね。あのストッキングの女の子です」

    誠「ああ、あの…。それはわかったが…おまえらレズっこなのか?」

    律「たまたま好きになったのが唯で女の子だったんだよ!悪いか!」

    梓「愛に形はありません!」

    63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 18:18:16.03
    誠「チンコに形はある!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

    梓律「ビクゥ」

    誠(なるほどな…大体の事情はわかった。そういうことなら…唯ちゃんにも俺のチンコで真実の愛を叩き込んでやる必要があるようだな)

    誠(つまり…大元…ラスボスは唯ちゃんだ。くくく…待ってろよ、唯ちゃん。まずは…)

    誠「俺のチンコが今回復した。いくぞ、りっちゃん!!!」ズッポゥ

    律「ひぅ!?」パコパコパコ…


    うあああああぁぁぁぁ………


    翌日!部室!

    梓(はぁ…昨日は結局率先輩のついでに私も二回犯されちゃった)

    律(ちくしょー…股がひりひりする…誠の奴さんざん中出ししやがって)

    梓(でも…気持ちよかったかも…)

    律(誠かぁ…なんかめちゃくちゃだけど…強引で男らしいかも…ちんこでかいし…)

    梓率「はぁ…」

    唯「どうしたのふたりとも~?こっちきなよ~」


    65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 18:25:15.54
    律「いや、いいわ。用事あるし…先帰るな」

    梓「私もです」

    唯「ええ!?そんな…なんで!?私のこと、嫌いになっちゃった…?」

    律「う…いや、そういうわけじゃ…」

    梓「好きですよ、私は…でも大事な用があるので…外せないんですどうしても」

    律「あたしもだ…すまん」

    唯「そんなぁ…」

    澪「ほっとけよ、唯。あんな奴ら、いても邪魔なだけだし」

    紬「そうそう。唯ちゃんにはわたしがいればいいのよ」

    澪「む…私だ!」

    紬「私だけどね」

    ギャーギャー

    唯(おかしい…いつもならそんなゴミみたいな用事は放棄して私といちゃついていたのに…)

    唯(なにか嫌な予感がする…)

    66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 18:32:36.38
    公園!

    梓「ん…むちゅ…レロ…」

    律「ん…はむ…ちゅ…」

    誠「野外ダブルフェラはいいな!おまえらは素人だがシチュエーションとその可愛さで興奮できるからな」

    梓「むちゅ…わたひぃ…可愛いれすか…?」

    律「ん…あたひぃも…?」

    誠「俺はブスには興奮せん」

    梓(そっか…誠さんは女のこに気に入られようとおだてたりしないもんね…すぐ犯すからその必要がないし…)

    律(可愛いかぁ…初めて言われたなぁ…)

    誠「雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄!!!!」

    どっぴゅう!!!!!!!!!!!!!!!!

    梓「あっ…んくんく…」

    律「ん…むんん」

    誠「いいぞ、ちゃんと飲んだな、ははははは!」

    主婦「あれって…」

    69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 18:40:44.88
    主婦「奥さん…通報したほうが…」

    主婦「ですね…」

    誠「ババァ!!!余計なことは考えるjなよ!俺はPTAでも邪魔をするなら殺すぞ!」

    主婦「なに…あのこ」

    主婦「おかしいわよ…」

    主婦「警察、警察…」

    誠「ババァに用はねぇ!!」ビュ ビュ ビュ

    主婦「がぁ!?」ゴッ! 主婦「おごぉ!?」ゴッ! 主婦「うっごぉ!?」ゴッ!

    誠「命中は必ずする。馬鹿な奴らだ」

    梓「あの…倒れてピクピクしてますけど…」

    律「誠ぉ!やりすぎだぞ!死んだらどうするんだよ!」

    誠「俺の知ったことじゃない。とにかく…次は澪ちゃんだが…俺はいい作戦を思いついた」

    誠「まず、澪ちゃんをレイパーに襲わせる。そこで俺が助ける。レイプされそうになってるから当然濡れてる。そこで挿れながら俺に惚れさせる」

    誠「これでいくぞ」

    梓「でも…襲わせるって、どうやって…」

    71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 18:52:03.30
    誠「レイパー街と呼ばれるレイパーの吹き溜まりのようなところがある。そこにいって依頼して来るんだ」

    誠「おまえらがそれをやれ。いいな」

    梓「そんなところが…どこなんですか、それは?」

    誠「市民体育館の裏だ」

    梓「って、すごく狭くないですか?それ」

    誠「狭い業界だからな」

    律「つーかそれぐらい自分でやれよ。わざわざ分ける必要ないだろ」

    誠「俺はレイパー協会に敵視されてるからしょうがないだろ。知ってるだろそれぐらい」

    律「いや、今はじめて聞いたけどさ…」

    誠「協会に属さずフリーランスで活動する俺を保守派のジジィどもが目の敵にしてやがるからな。いつか殺そうと思ってるが今は時期じゃない」

    律「あっそ…」

    レイパー街!

    律「うう、狭いなぁ…」

    梓「あの、すみませーん!」

    レイパー受付「はい、こちらへどうぞ」

    73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 19:00:50.93
    梓「あの、レイプの依頼をしにきたんですけど…」

    レイパー受付「わかりました。では、なにか身分が確認できるものはお持ちでしょうか?」

    梓「えっと…4年前作ったクイズマジックアカデミーのカードでいいですか?」

    レイパー受付「結構です。それでは…対象者がはっきりとわかるものを添えて、この依頼書を提出してください」

    梓「わかりました」

    ピンポンパンポーン…

    3番札をお持ちの聡さん、聡さん、手続きが完了しましたので至急来いクズ殺すぞ。

    パンポンピンポーン…

    「ひゃひょううぅぅ!!!」

    律「あいつも依頼しにきてたのかよ…声聞こえるしどっかから…」

    梓「はは…たまにはこんなブッキングもありますよ」

    律「ははは…だよな…」

    夜に近い夕方!

    澪「あ=、今日は邪魔者がムギだけでよかった!唯とすごくいっぱいべたべたできたし!」

    澪「ムギはちょいっと邪魔だけど…こんな生活がずっと続けばいいなぁ…」

    74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 19:09:21.90
    レイパー「続くといいね」

    澪「ありがとうございます!」

    レイパー「まんこも…挿れるといいねぇ!!!ためになったねぇ!!」

    澪「…え?きゃぁああああああ!?もう中学生レイパー!?!?いやぁあああ!!」

    レイパー「いひぃぃいいひいひひいいいいいいいっひひひい!!!!!」ビリビリバリバリ

    澪「やめてくだっむぐぅ…!?」

    レイパー「こっちにくるといいねぇはぁはぁ…ここら一帯は協会が取り仕切ってるからねぇ、今は。だれもこないといいねぇ…」

    澪「むむぅ…!!」

    澪(助けて…!助けて…唯!!!)

    レイパー「いいねぇ!いいねぇ!愛撫するといいねぇ!!」クチュクチュ

    澪「むむぅ…!?」

    澪(なんで…!?私…濡れ…)

    レイパー「いいねぇ、いいねぇ!!わずかに濡れてるねぇ!僕はレイパーの中でもテクニシャンだからねぇ!!」クチュゥウ

    澪「あっむぅ、はぅむぅ!」

    レイパー「苦しそうだねぇ!でもまだ続くねぇ!!」モミモミクチュクチュ

    76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 19:18:18.98
    澪(この人…すごく手つきがいやらしい…「もう中学生」っていうか…「すでに中学生」って感じ…)

    澪「んん、むやぁ!」

    レイパー「ほっほ…ふさいでいた手が弾かれるほどあえぐなんて…淫売だねぇ!!!」クチュウ

    澪(あっ…触られてる…クリトリ…)

    澪「んああっ!」ペタン

    レイパー「うふっふぅ…ソロソロチンコイレヨウカネェ…」カチャカtチャ

    澪「え…?」

    澪(この人…ちんちんは「まだ乳幼児」って感じだ…)

    レイパー「挿れるねぇ!!!」

    澪「いやぁ!!」

    澪(あんなのでも挿れられたら…膜まで届かないだろうけど…生理的嫌悪感がすごい!!)

    澪(助けて…誰か…唯…だめ、誰か…    強い人!!)

    誠「おおりゃぁあああああああああああああ!!!死ねぇえええええええええええええ!!!」

    澪「!?」 レイパー「!?」

    誠「おおおおおらぁああああああ!!!」ゴッ

    77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 19:27:53.50
    レイパー「ぴぃんぴぃいい!?!?!?」ゴチャッッヤアア!!

    レイパー「ぃいぃぃいぃ」ゴロゴロ… レイパー「ピインニャ!?!?!?」ドガァ!!

    誠「カスめ。女の子一人に全力を出しやがって。そこで死んでるのがおまえの運命だ」

    澪「すごい…はっ、こ、この人…!」

    澪(あの時の…怖い人…)

    レイパー「ぐるっぴぃ…なぜだ…ここは部外者は入れないはず…ガードマンは…」

    誠「だからおまえはクズだっていうんだ。エリアラインを見てみろ。目視できるだろおまえのようなクズでも」

    レイパー「なにぃ…?な、なんだと…!?」

    レイパーガード「………」 レイパーガード「………」

    レイパー(死んでる…マジかよ…)

    レイパー「こんなことして…レイプ執行を妨害するような真似して生きていられると思うなよ!」

    レイパー「こっちは信用を売って商売が成り立ってるんだ!おまえがしたことはそのすべてを水の泡にしたんだぞ!」

    レイパー「エリアラインのことを知って立ってことはおまえも素人じゃないだろ…協会を敵に回して!ばかめ!」

    誠「おまえはせりふが長いんだよクズ。途中から聞いてなかったがな。これだけは言っておいてやる」

    誠「死ね!」ゴチャ

    78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 19:35:17.19
    レイパー「ピャァアアアアア!?!?!?」チュドン

    誠「はははは!雑魚だな」

    澪「あの…」

    誠「澪ちゃん、大丈夫か!?助けに来たぞ」カチャカチャ

    澪「え、あの助けって…あの…ズボン脱いでるのは…」

    誠「チンコッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」チュデーイ!!

    澪「ひゃあ?!」

    澪(すごい…さっきの粗チンとは比べ物にならない…例えるなら「とっくに全盛期」って感じ…)

    誠「大丈夫かぁあああああ!?澪ちゃあああああああああああん!!!」ダダダダ

    澪「え…?え、ええ!?」

    誠「今助けるぞぉ!!」バッ

    澪「あ、いや…」

    誠「待ってろぉおおおおすぐにいくぞぉぉぉぉ!!!」ツプ…

    澪「あっ」

    誠「うおぉおおおおおおおおお!!澪ちゃぁあああああああん!!!」ズヌヌヌヌ

    79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 19:43:56.55
    澪「あ、いたいたた、ちょ、まってくだ…」

    誠「処女かぁあああああ!?澪ちゃんの処女かぁあああああああああ?!?!?」ヌッヌッヌッ

    澪「あ、うぅっ…あっ」

    誠「ラッキィイイイ!!!澪ちゃんを助けると同時に処女も助けるぞぉおお待ってろぉおお!!」ヌプゥ…ヌプゥ…

    澪「あっ、んあっ…」

    誠(ん?なんだ…もう声が甘くなり出したぞ…まさか…そうか、痛くないこなんだな、このこは…)

    誠(たまにいるんだ、そういう初物が。なら、本気で動いてよさそうだな)

    誠「今助けるからなぁあああ!!悪党は俺が殺してやる!!!」パンパンポアンパンパンッ

    澪「あっ、あんっ、あっあっ」

    誠「雄ぉおっぉ雄゛雄ぉぉぉおおぉぉぉおおぉぉぉおおぉぉぉぉイタダキィイタダキィテェヤテェヤ!!!」

    どっぴゅう!!!!!!!!!!

    澪「はぁあああっ」ドクドクドク…

    澪(出されてる…たくさん出されてるぅ…)

    誠「澪ちゃん…顔を俺に近づけろ」

    澪「…はい…」

    80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 19:50:40.43
    澪(なんでだろ…言うことを聞いてしまう空気って言うか…迫力がある…)

    誠「むちゅうう」

    澪「んん!?」

    澪(キ、キス!?なんか…すごくエッチなことしたのに…こっちのほうが恥ずかしい…)

    誠「もう大丈夫だ。俺がついてる」

    澪「あ…はい。そ…ですね」

    澪(なんでか…納得してしまう・乱暴なのに…優しい)

    誠「ふぅ…」ナデナデ…

    澪「あ…」

    澪(抱きしめてくれた…なんだか安心…)

    梓「…あのー、誠さん、なんで紳士ぶってるんですか?犯した直後ですよ?」

    律「澪もなんかだまされちゃってる気配だし…」

    澪「ふぇ!?なんで…梓、律…?」

    誠「澪ちゃん、聞いてくれ。実は君は俺のハーレムに入ったんだ」

    澪「ハ、ハーレム…?」

    81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 20:01:36.09
    誠「ああ。ハーレムって契約になってる」

    澪「契約…ですか?」

    梓「あの…それより、その…殺しちゃってよかったんですか?」

    誠「なにがだ」

    梓「警察とか…誠さん、身柄確保されるんじゃ…」

    誠「頭を使え梓。いいか、奴らは裏家業の人間だ。そういう奴らは騙されようが奪われようが殺されようが正規の機関は頼れないんだ」

    誠「弱肉強食だな。奪う変わりに奪われても文句は言えんのだ。弱いやつは死に、強いやつが生き残る」

    律「でも…組織に狙われるって…生きてられないって…」

    誠「もともと連中とはいつかモメるつもりだったからいんだ。これはただのキッカケにすぎん」

    誠「それに、奴らを殺しておけば依頼寮も払わずに済むしな。はははははは!!」

    梓(この人が一番悪党だ…) 律(あぶねーやつ…) 澪(かっこいい…)

    誠「だが、ここに長居するのは危険だ。後処理部隊が来るからな。澪ちゃんとエッチできたし…帰るぞ」

    梓「…わかりました。そうしましょう。でも…危ないことはなるべくしないでくださいよ」

    律「そうだぞ。命がいくつあっても足りないって」

    誠「俺はハーレムにいる女の子は傷つけさせる気はない。安心しろ。はははは!」


    82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 20:11:24.51
    梓(いや…誠さんを心配したんだけど…私たちを巻き込むつもりなのかな…)

    律(漢らしいなぁ…けどちょっと心配)

    澪(誠さん…きゃっ)

    翌日!部室!

    梓(残るはムギ先輩と唯先輩か…でも唯先輩はとっておきって言ってたし…つまり次はムギ先輩)

    律(どうするつもりなんだろうなー…ムギは難しいぞ…家が家だけに)

    澪(誠さん…今日も会える…ドキドキ)

    唯「あの~…みんな、どうしたのかな…?」

    律「いや…悪いけど今日もこれで。じゃな!」

    梓「失礼します」

    澪「私も、ごめん」

    唯「え!?!?!なに、三人だけで遊びに行くとかじゃないよね…?仲間はずれ…?」

    律「あーちゃうちゃう。そう邪推スンなって。なんでもねーから」

    梓「そうですよ。たまたまです」

    澪「そうそう。私たち、放課後ティータイムだし…」多分 ボソッ

    83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 20:19:48.39
    唯(おかしい…絶対おかしい…ここまでくれば…なにかが暗躍しているとみるべき…)

    紬「ふふふ、唯ちゃん…やっとふたりっきり…邪魔するカスは一匹もいない…ふふふ、そしてここは密室…」

    紬「となれば…」ムチュウ

    唯「ん!?」

    唯(マズイ…思考ができなくなる…くそ…もう少しで真実にたどり着けそうなのに…!)

    紬「はぁはぁ…ぬ、脱いで…制服…脱いで!!!”!!!」ドォ

    唯「へ!?それって…」

    紬「SEX」

    唯「あはは…」

    唯(くぅ…せめて対策を立ててからに…)

    紬「オォオォオッ!!」ビュ

    唯「ああ~っ……」

    マック!

    澪「あっあんっ、誠さん…あっ…」モミモミ

    誠「なるほど…金持ちでSPがついてるのか」

    84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 20:30:22.67
    澪「あんっあっあっ」モニモニ

    律「ああ、そうなんだよ…ってなんで澪をひざに乗せておっぱいもみながら普通にトークはじめてんだよ!」

    誠「360度半径400m以内は常に完璧なガードが敷かれているのか」

    澪「あっはぁ…あっあっ」クチュクチュ

    律「無視された…なぜ…」

    梓「これは諦めたほうがいいですよ。いくら誠さんでも無理です。人の力じゃ、届かないこともあります」

    誠「人の力ね…なら人の力が生み出した科学の力で対抗するぞ」

    澪「あっあっ水見式はあっあっ最も念能力をあっあっ効率的にあっあっ」

    梓「科学の力…?それはいったい…」

    梓(澪先輩うるせーな…ネフェルピトー頭いじられてるポックルかよ)

    誠「アキバだ。いくぞ」

    梓律「アキバ…?」

    澪「あっあっ強化系はあっあっ水が溢れてThis way…」

    アキバ!

    誠「前に来たときはこの辺に…お、あった」

    85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 20:39:35.32
    梓「なんですか…駄菓子屋さん?」

    律「寄り道かよ…余裕があるんだかないんだかのギリギリなラインなのに」

    澪「そんな誠さんもステキ」

    律「おまえは盲目過ぎるわさすがに」

    誠「表向きは駄菓子屋ってことになってる。国勢調査にもそう書いて出してる。でもここは武器庫だ」

    梓「武器…?」

    店主「いらっしゃいませ」

    梓「こ、この人…風来のシレンに出てくるあの…すごい、さすがアキバコスプレかぁ…」

    誠「入るぞ」

    梓「あ、はい…」 律「うぃー」 澪「どこまでもついていきます」

    店の中!

    梓「うわ、すごい!地下にこんな空洞があったなんて…」

    律「すげぇ!なんかいろいろ地面に置いてあるぞ!巻物とかつるはしとか!」

    梓(まんまシレンだなぁ…)

    誠「さてと…あるかな…ランダムだからな商品は」ゴソゴソ

    87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 20:50:10.41
    誠「お、あった」ヒョイ

    梓「なんですか?それ」

    誠「SPだけを殺す爆弾だよ。半径1キロ以内のSPと斉藤はすべて吹き飛ぶ」

    梓「そ、そんなものがこの世に…」 律「都合よすぎないか?」 澪「誠さんに失礼だぞ律!」

    誠「じゃあでるぞ。いやまて…つるはしがあるなら…」ポト

    梓「どうしたんです?つるはしもって…あ、行っちゃった…」

    5分後!

    誠「これは普通に買ってきた。つるはしはな。これは俺のものだ。どうつかおうが文句は言わせん」ドガドガ

    梓「な、い、いいんですか!?壁を掘っちゃって!?」

    誠「いいんだ。これは俺のつるはしだ」ドガドガァ

    梓「怒られますよ…」

    律「梓、誠に何言っても無駄だって」

    澪「壁を壊す誠さんかっこいい…」

    20分後

    誠「くそ…つかれた…満腹度が…いや、おにぎりがあるか。ふざけやがって…俺をこんなに疲れさせた罪、償ってもらう」

    88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 20:58:51.55
    誠「おまえら、店の商品すべて持て。壷に入るものは入れておけ」

    律「え?どうすんの?こんなに買うの?無理じゃね?」

    誠「買うわけないだろうが。盗むんだよ」

    律「は?」 梓「もしかして…その壁って…そのために…」 澪「すごい…ワイルド…」

    誠「そうだ。早くしろ。俺は腹が減ってるんだからな」

    梓「わ、わかりました…」 律「腹減ってんのはわかったから不機嫌に言うなよ」 澪「なんか全部カッコいい…」

    詰め込み作業終わり!

    誠「出るぞ。おっと、忘れてた」ポト

    150円です。売りますか?

    →はい
    いいいえ

    誠「ぐぅ。半値で買い叩きやがって…俺のサイフ以上の損害を与えてやるからな。行くぞ!」

    梓「はい!」 律「おー!」 澪「誠さん最高!」

    ダダダダダ…

    「泥棒!!」

    トテレレンレン♪テレレンテレレン♪

    89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:05:09.02
    梓「わっわわ!?軽快なメロディの警報がぁあ!!?」

    誠「梓!パニクルな!走れ!二倍速で追ってくる佐藤裕也がいるからな!無駄なターン行動派やめろ!」

    梓「は、はい!」 律「うひゃー!」 澪「よいしょ、よいしょっ」

    スタタタタタ…

    誠「うおりゃぁあ!つるはし!」ボガァ

    カッ!!

    梓「あ、眩しい…日光だ…外に…出られたんだ…」

    律「やった…これで…」

    澪「ふー…」

    誠「こらー!まだ階層が変わってないんだぞ!駅の階段上るまで同じマップだ!急げおまえら!」

    二倍速佐藤裕也「(`ェ´)ピャー(`ェ´)ピャー」=シュシュシュッ

    梓「わひゃ!?」 律「うわっわ」 澪「きゃぁあああ!!」

    誠「身代わりの杖!!」ブン

    二倍速佐藤裕也「(`ェ´)ピャー(`ェ´)ピャー!?」 ボン 身代わり誠「………」ウロウロ

    誠「急げ!行くぞ!」

    90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:13:52.91
    梓「は、はい!」 律「ナイスフォロー誠!」 澪「誠さん…私のために貴重な杖を…きゃっ!」

    ダダダダ…

    二倍速佐藤裕也「(`ェ´)ピャー(`ェ´)ピャー!!」グチャグタチャ

    身代わり誠「………!?」ボゴグチャア

    店主「………」ヒュ

    身代わり誠「………」ボゴボゴォ 消滅

    梓「うわぁ…」 律「一歩遅かったら私たちが今頃ああか…成仏してくれ佐藤裕也」 澪「あんなの踏み台だよ、ただの」

    電車内!

    誠「むぐむぐ…巨大なおにぎりはうまいな」

    梓「大きなおにぎりもイケますよ」 律「焼きおにぎりもな」 澪「特製もおいしい」

    誠「満腹度も全快したし…ムギちゃんだな。くくく…食欲の次は当然性欲だ」

    律「誠はそういうところがなけりゃ、わりといい奴なのにな…」ブン

    梓「律先輩今なんの杖振りました?」

    律「さぁ?見識別だったから…適当」

    乗客「いぃぃぃぃぃ!?!?」バリバリ 乗客「お゛ぉ゛お゛ぉ゛」ビリビリ 乗客「ヴぁぁああ!?」バリバリ…

    91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:23:52.08
    梓「いかづちの杖じゃないですか!うわぁ…向こうの車両までずっと感電していってますよ…」

    律「ありゃ…まぁ、体密着してるし…しょうがないよね」

    梓「誠さんくらいタチ悪いですよ、律先輩も…」

    ムギの家近郊!

    紬「ふんふん♪今日は最高だったわ、唯ちゃんと…きゃ、恥ずかしくて口に出せないSEXだなんて!」

    紬「マンコにズボズボだなんて!いえないわ!!きゃっきゃっ♪」

    誠「お帰りムギちゃん。待ってたぞ」

    紬「…斉藤」

    斉藤「はっ」シュタッ

    誠「ん?なんだ…この赤外線の数は…」

    紬「レーザーサイトよ。あなたが少しでも不穏な動きをすれば即穴だらけよ」

    誠「ははははは!そんな小細工、この俺には通用せん!いくぞ!」シュゥッ

    紬(馬鹿ね…死ぬしかないわよあなた)

    チュゥゥゥゥゥゥウウウウウウイイィィィィィィィイン…

    92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:24:40.32
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    93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:31:32.74
    紬(な…!?)

    ボグァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!

    紬(音が遅れて聞こえてくるほど高速の爆発の広がり…駄目、死…)

    紬「………!!」

    誠「はははは!ムギちゃん、なにをそんなに怯えているんだ」

    紬「え…?」

    誠「はははは!心配するな。そんなに体を触らなくてもちゃんと生きてるぞ」

    紬「いったい…なにを…」

    誠「今のはSPと斉藤だけを殺す爆弾だ。俺が手に入れた。俺だから手に入ったんだ。はははは!」

    紬「そんなものどこで…」

    紬(まさか…あのどこの情報網、データベースにも引っかからないランダム出現のお店…風来人だけが利用できるという…)

    誠「心当たりがあるという顔だな。そうだ。あの店を使った。俺だから使えたんだ。はははははは!」

    紬「く…この男…」

    誠「さぁムギちゃん、俺のチンコを迎え入れるときがきたようだな」スタスタ…

    紬「ち、ちかづかないで汚らわしいオス!」


    94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:40:46.12
    誠「何とでも言え。俺は君を抱く」

    紬「くっ…」

    紬(足がすくんで動かない…なんてこと…レーザーサイトの光もすべて消えてる…斉藤も…)

    紬(この男が言ったことは…まぎれもなく真実…)

    誠「ムギちゃん、肌が白くて綺麗だっ…」パシ

    誠「ん?」

    斉藤「…ニヤァ」

    紬「さ、斉藤!」

    誠「なんだおまえは!説明書どおりに死なんか!」

    斉藤「俺は…本名は田中だ。婿養子だ俺は」

    紬「斉藤!つーか田中!よくやったわ!」

    誠「離せ、田中!」ブン

    田中「ヒヒヒィ」シュシュシュ

    誠「俺に恐れをなして距離をとったか…馬鹿め。俺にはコレがあるだよ」スゥ

    誠「剛剣マンジカブラ+4 回 会 衰 三 があるんだよクズ」

    96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:50:01.47
    誠「ははは!おまえを斬れば斬るほど俺は回復するし、おまえは衰弱する!斬撃は三方向にも広がるぞ!」シュ

    ブゥゥゥゥウウウン

    田中「いぎぃっ!?」ザシュウ…

    誠「おまえの動きが早くても無意味だ!諦めて死ね!」

    紬「田中!弱ぇ…でも頑張って!」

    田中「お、お嬢様は…確かにレズだが…それでも…ノーマルの娘を犯すよりは…」ユラァ…

    田中「レズを無理やり犯したほうが征服感があるんだよぉ!!!」ドヒュ

    誠「おお!?」ガキィ

    田中「そしてっ!」ヒュ

    誠「うおっ!」ガキィ

    田中「そのチンコはっ!」シュッ

    誠「うがぁ!なんだこいつ!」ガキィ

    田中「俺のチンコでお嬢様のマンコを汚しまくる予定だったんだ!」シュシュ

    誠「なにぃ!?」ガキガキィ

    田中「若造に!そんな粗チンに!渡せるものか!」シュシュ

    97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 21:57:46.65
    誠「ふざけるなよジジィ!そんなジジ臭い説教俺のような若者にしても無駄だ!」ガキガキィ

    誠「うおりゃあっ!」ゲシッ

    田中「おううぅんん!?」ゴッ ゴロゴロゴロ…

    紬「田中…もし勝っても死ね。私の安全を確保してから死ね。死ね」

    田中「お、お嬢様…違います…私は」

    誠「はははは!死ね!」ヒュッ

    田中「ひゃえあ!?」サッ

    バキィ!

    誠「チィ…」

    律「誠ー!巻物で援護するぞ!」

    誠「律!」 紬「りっちゃん!?なぜ…」

    律「悪いなムギ、あたしは誠側だ!」 梓「すみません、ムギ先輩…」 澪「ごめん。でもあんまり悪いと思ってない」

    紬「そういうこと…唯ちゃんから離れてそんなカスのところについたってわけね…」

    律「まぁそういうことだ。それじゃ…おりゃ巻物!!」ペラ…

    梓「なんの巻物ですか?」

    98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 22:05:52.13
    律「さぁ?未識別だったから」

    梓「ええ!?困った時の巻物とかだったらどうす…」

    「斉藤ハウスだ!」

    テレレレ!テレレレレ!テレレレ~レレレ~レ~…

    梓澪率「モンスターハウスの巻物ぉ!?」

    田中「勝った…」 斉藤×3「マンコ…」

    紬「うふふふふ!勝ったわね。死んでくれるかな?みんな♪」

    誠「律ぅ!俺の足を引っ張るな!」

    律「ご、ごめん…」

    誠「俺は田中を殺るからおまえらは斉藤を片付けろ!」

    律「ハーレムの女の子は守ってくれるんじゃないのかよ!」

    誠「それだけアイテムがあれば守れるだろ!俺のために働くのもハーレムの役割だ!俺は優秀な女は好きだからな!」

    澪「私頑張ります!斉藤…殺します、誠さんのために!」 律「うぅ…わかったよぉ…斉藤め!」 梓「やってやるです!」

    誠(くそ…ちょっと厄介だぞ)

    田中「ひぃぃひぃ!」

    99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 22:15:32.07
    田中「ひ…あ…チンコとか…もう勃たねーよ…あー死にてぇ…」シュン…

    誠(なんだあいつ…突然鬱入りやがったぞ…そうか!衰印が入ってたから巣弱してやがるんだ)

    誠「ははははは!ほっといても死ぬけど、俺が殺す!死ねぇええええ!!」スタタタタタタ ビュ

    田中「いぃぃぃぃぃいいいいいい!?!?」ブシュァアアアア…

    誠「クズめ。一瞬ひやっとさせやがって…」ブン ピシャ

    紬「そんな…田中が…」ペタリ…

    誠(あいつらはどうかな…)チラリ

    梓「死ね吹き飛ばしの杖&ひばしらの杖コンボ!!」

    斉藤「熱っぅぅぅぅぅぅぅいいいぃぃぃx!?!?」ボウボウ 消滅

    律「未識別の巻物投げ!」ヒューーン…

    斉藤「ヴぉおおおおおおおおお!?!?」ナシィ シュンシュンシュン… 消滅

    斉藤は根絶やされた▼

    澪「斉藤ぉおおお!!死っ…」ブン

    斉藤「………」シュンシュンシュン… パッ

    澪「あ、あれ…?」


    100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 22:24:00.91
    梓「ねだやしだったんだ、あれ…」

    律「ははは!斉藤はもう二度と現れないぞ!」

    澪「は、はは、勝った…なにもしてないけど…不戦勝だわーい」

    誠(楽勝だったようだな…)

    紬「そんな…そんな…」

    誠「じゃあいくか…ムギちゃん!はははは!」

    紬「いやぁ…いやぁ…」ブルブル…

    誠「ほほほほ。やわらかくでかい…いいおっぱいだな」モミオミ

    紬「あっさ、触らない…で…」モミュンモミュウ

    誠「肌もすべすべー」

    紬「くっ…」

    誠「そう唇を強くかむな。せっかくのやわらかそうでぷるぷるそうな形が台無しだ」ムチュウ…

    紬「むぐぅ…」

    紬(いやぁ…舌も入ってる…)

    誠「くくく…」バッバッ

    101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 22:32:21.35
    紬「うぅ…」

    紬(汚い…オスのアレが…)

    誠「君もすべて脱ぐんだ」バッバッ

    紬「このっ…」ブルブル

    誠「すごんでも怯えているのがこっちまで伝わっているぞ。抵抗は意味がないからな」ピチャピチャ…

    紬「あっ、そ、そこは…唯ちゃんにしか…駄目なの…!」

    誠「知らん」ピチャピチャ

    紬「あっあっぁ…」

    誠「うむ、いいぞ。君のココは無臭だな。いいことだ。美少女しか抱かない俺だが、ドギツイのもいるときはいるからな」

    紬「褒められても…クズよ…そんなゴミ…」

    誠「意味が通じてないぞ。感じてるんだろ」ピチャッピチャッ!

    紬「あっ、んっんっ…」

    誠「声を押し殺しても俺にはすぐわかるぞ。君は敏感だからな」ツンツン

    紬「あはぁっ!」

    紬(なんて声…私…)

    103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 22:40:39.44
    誠「はははは!わかった、そんな声を上げられちゃ俺も耐えられん。挿れてやる」ズイ

    紬「はぁ…はぁ…」

    紬(膨張してる…これが…勃起…なんて逞しい…)

    誠「そーれ…」ニチュ

    紬(きちゃう…入り口に…)

    誠「とーっ」ズニュウッ!

    紬「うあぁああっ…っ!」

    誠「おっと…ありゃ…もしかして処女だったか?」

    紬「違うわ…私は唯ちゃんに処女を捧げたのよ!残念だったわね猿!」

    誠「でもなー。この血と感触は破瓜のそれだぞ」ズニュズニュ

    紬「馬鹿言わないっうんっ…で!今日、私は確かに唯ちゃんと…!」

    誠「はははは!どうせ大した性知識もなかったんだろ?貝合せしただけとかじゃないのか?」

    紬「貝…?」

    誠「君のココと唯ちゃんのアソコを合わせてスリスリ~ってことだ」

    紬「………」

    104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 22:50:05.58
    誠「ははははは!図星だったようだな!じゃあ俺が本当のSEXを教えてやる!」ズニュウ…ヌポポッポ…

    紬「あっ、痛っ、痛、あっ」ズポポポ…ズニュウ…

    誠「ほぅ…痛みと快感が混じってるのか…ムギちゃんは才能があるかもしれんな」

    紬「な、なによ才能って…!」

    誠「俺のハーレムにいる才能だ!可愛いし、アソコの具合はいいし、金持ちだし、最高だ君は!」ズポズポッ

    紬「あっんっんっんっ…そ、そんなこと言われたって…あっ!」ズパンズパンッ!

    誠「口答えは許さん。俺のハーレムに入ったら、黙って俺の後ろについてくればいいんだからな。ははははは!」

    紬(なにこいつ…ハーレムとか…黙ってついてこいとか…)

    紬(でも…逞しくて…すごく強い…女の子にはない魅力だわ…)

    誠「どりゃりゃりゃ!」スポポポ…ドチュチュチュチュ!

    紬「あんっあっあっぁあ!」ズニュニュニュニュッ!

    誠「ん?んん?もしかして…」スパパパパパン!

    紬「あっあああ、ああああっ!!!」ビクンッ!!

    誠「はははは!すごいぞ、ムギちゃん!初体験で中イキだ!俺のハーレムにふさわしいエロさだ!」

    紬「あ、ああ…」

    105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 22:56:13.43
    紬(すごい…頭がボーっとして…何ももうなんでも…ああ…)

    誠「じゃあ俺も…うりゃりゃ!」パンパンパンパンパンパンッ!

    紬「あっあっ…あっあっあっ!」

    紬(まだくる!きちゃうぅ!!)

    誠「雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄!!!」

    紬「あはぁああっ!!!!」

    どっぴゅう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    誠「ふぅ…」 紬「はぁ…はぁ…」

    誠「同時だったな。俺たち、体の相性いいぜ」

    紬「はぁ…はぁ…」

    誠「ムギちゃん」チュウ…

    紬「ん…」チュウ…

    紬(キス…上手いのかな…この人…)

    澪「誠さん…あの…その」モジモジ

    誠「なんだ、澪」

    106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 23:00:58.28
    澪「ふたりの見てたら…その、私も…」モジモジ

    誠「そうか、わかった。じゃあ3Pだ。来い」

    澪「あ…はい!」

    律「誠ぉ…あたしも…いい?」

    誠「はははは!来い来い!律!」

    律「へへへ…うん」

    梓「あ、あの、こんな道路で長いことその…行為するのはどうかと…」

    誠「俺が許可する。梓おまえも来い。5Pだ」

    梓「え、そ、そんな…」

    誠「早くしろ。おまえには挿れてやらんぞ」

    梓「う…も、もう知らないです!法律なんて知ったことかです!」

    誠「はははははは!大満足!」

    誠(くくく…あとは仕上げの唯ちゃんだけだな…)

    107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 23:26:16.78
    部室!

    唯(遅い…誰も来ない…もういつもなら私の周りにハーレムが形成されているはずなのに…)

    ドガァッ!

    唯「!」

    誠「はははは!俺登場!待ったかい、唯ちゃん」

    唯「あなたは…あの時の怖い人…」

    誠「怖くないよ。さぁ俺とセックスしよう」

    唯「ふ、ふふふ…あなたでしょ、私のハーレムを少しづずつ切り崩したいったのは…」

    誠「はははは!器の違いを思い知るんだな、唯ちゃん!君は作る側じゃない、入る側なんだ。俺のハーレムにな!」

    唯「冗談言わないでほしいなぁ…あなたのハーレムになんか入りたくないよ」

    誠「きみの友達は全員入っているぞ。仲間はずれはよくないだろ」

    唯「友達?私の彼女だったの!もとはといえば!」

    誠「そいうえば君はレズっこだったな。いいだろう、俺のチンコで男の味を教えてやる」スタスタ…

    唯「来ないで!逆に来て、信代ちゃん!」

    信代「あ゛ぁ゛~…殺゛じでい゛い゛の、ごいづ?」

    109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 23:42:24.05
    誠「なんだこのデカいブスは…」

    信代「あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛!!殺゛ず!!ブス言゛っだ!殺゛ず!!」

    唯「ふふふ…あのたのこと少し調べさせてもらったんだ。あなた、誠くんだよね」

    誠「そうだ。俺は誠だ!!俺以上の男がそうそういるものか、俺以外の男は全てクズだからな、はははは!」

    唯「あなたがそういうクズだってことは知ってるよ。クズでググッたらトップで出てくるから。すぐにわかったよ」

    誠「なんだと!?グーグルは殺す!!グーグル殺す、で検索してやる!ホームページに設定してやる!」

    唯「あなたが女のこ大好きで、女の子には手を出さないことも知ってるよ。だから、信代ちゃんなの」

    唯「強くて、それに女の子だからね。反撃できないでしょ?死んでね♪」

    信代「殺す!あ゛゛あぁ゛!!!!!」ブンッ

    誠「ふん、ブスめ」バシィ

    信代「お゛ぉ゛あ゛ぁ゛!?!?」ミシミシミシ

    誠「死ね、ブス!その顔を二度と俺に見せるな!」ビュッ…

    信代「ぶんも゛ぉ゛あ゛ぁ゛ぉ゛あ゛ぁ゛ぉ゛あ゛ぁ゛!?!?!?」バッキャッ… ッ

    信代「い゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛!?!?!」ドンッ

    唯「そんな…信代ちゃんが…!?」

    110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 23:51:08.14
    唯「なんで…!?体格も筋力も信代ちゃんの方がはるかに上のはずなのに!?」

    誠「そんなトレーニングでつけた付け焼刃の筋肉と俺の無限大のパワーを比べるな」

    唯「くぅ…、う、憂!来て!憂!」

    憂「お姉ちゃん…」シュタ

    誠「む?もうひとり可愛い子がきたぞ!気が利くな、唯ちゃん!3Pの用意をしてくれるなんてな!」

    唯「変なこと言わないで!憂、お願い!お姉ちゃんのピンチだよ!」

    憂「お姉ちゃん…私頑張る!」シュッ

    シュシュシュシュッ

    唯「どう?速いでしょ?憂は…」

    誠「おりゃっ!」バシィ

    憂「きゃぁっ!?」グィィィ 

    憂「やぁっ…」ドタリ

    誠「はははは!捕まえたぞ!」

    憂「ごめんなさい、お姉ちゃん…私役に立てなくて…」

    唯「そんな…そんなぁ…」

    111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/25(月) 23:59:53.97
    誠「この程度なら田中のほうが速かったわ。さぁどうする唯ちゃん次はなにかあるのか?」

    唯「くぅ…むむむぅ」

    誠「それとも君が俺と戦うか?」

    唯「む、無理だよぉ…できないよぉ…」

    誠「はははは!自分自身はなにもできないのか。人を使ってばかりいるからそういうことになるんだ」

    誠「それが俺と君の違いだ。策士策に溺れるという言葉を覚えておくといい」

    唯「うう…うぇーん!!うぇへぇーーん!!!」

    誠「泣き始めたか…。仕方ない。来い、ハーレムの女たち!」

    梓「唯先輩…」 律「江頭…」 澪「唯…」 紬「唯ちゃん…」

    唯「み、みんな…い、今更なにしにきたの!?」

    律「いや…誠が呼んだから来たんだけど…」

    唯「…ばか!ばかばか!」

    誠「いいか、おまえらは唯ちゃんを慰めながら愛撫してやれ。濡れてびしょにしょにしておくんだ」

    誠「俺がこの憂ちゃんとエッチしてる間に完璧にしておけ」

    梓「はい…」 律「へぇーへぇー」 澪「わかりました誠さん」 紬「はい、わかりました」

    114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 00:09:12.25
    誠「さて、憂ちゃん、お楽しみだ」

    憂「うぅ…怖いよ…」

    誠「安心しろ。俺は、上手い」

    憂「あ…」

    憂(あったかい…抱きしめてくれると…この人…すごくがっしりしてるから…)

    誠「憂ちゃんはオナニーするのか?」サワサワ

    憂「あっ…そ、それは…うんっ…あっ」サワサワ

    誠「恥らうか…可愛いぜ」ペロリ

    憂「ああっ…」ゾク

    憂(首筋…)

    誠「指を挿れるぞ」ツプゥ…

    憂「あっ…」

    憂(自分以外の指…どう動くかわkらないから…それが…ああっ)

    憂「あ、ああっ…」プルプル

    誠「どうだ、俺は上手いだろ」ツプツプ

    115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 00:15:09.60
    憂「あ、は、はい…」ガクガク

    誠「素直だな。余計可愛く感じるぞ」ペロペロ

    憂「あぅん…」

    憂(二箇所同時なんて…)

    誠「それで…オナニーはするのか?」

    憂「…は、はい…」

    誠「回数は?」ツプツプ

    憂「し、週…に、二回です…」

    誠「本当は?」ツププゥッ

    憂「あひっ!し、週4回です!」

    誠「よしよし、いい子だ」

    憂「はぅう…」

    誠(この子はMッ気があるかもしれんな…ちょっと責めたら蜜も出るし、絞めてきたぞ)

    誠「じゃあ、ご褒美だ、憂ちゃん」ズイ

    憂「あ…それが…私の中に…?」

    118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 00:21:28.38
    誠「そうだ。これが今から君の処女膜を突き破って、中をぐちゃぐちょに暴れまわる」

    憂「あ…ああっ」ゾクゾク

    誠「最初は痛いかもしれんが…我慢するんだ」

    憂「は…はい…」ゴクリ…

    誠「いくぞ…」ニチャ…

    憂「ん…」

    誠「どおりゃっ!」ズプゥ!!

    憂「あっ……!!」

    誠「ゆっくりいくぞ…」ズプズ…ズプゥ…

    憂「ん…っ!!」

    誠(痛いのか…無理ないな。かなりきついからな、このこの中は)

    誠「痛いか?」ズプゥ…ヌプゥ…

    憂「は…はい…っ!」

    誠(制服を握ってやがる…痛いんだろうな…)

    誠(まぁそうされると…俺は逆に燃えるんだ!)


    120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 00:27:14.64
    誠「ははははは!いくぞぉ!!」パンパンパンパンッ!!

    憂「いぃいたっ、いたいっ!や、やめっ…」

    誠「おおっとすまん、あんまり憂ちゃんが可愛いからついいじめたくなってしまった、はははは!」

    憂「うぅ…痛い…です…」

    誠「すまんすまん、ゆっくりいくぞ」ズヌゥ…ズヌゥ…

    憂「あっ…うんっ…」

    誠(うーん…まだ痛みのほうが強いか…まぁこれが普通なんだけどな)

    誠(澪と紬が特別だったから、感覚が麻痺してしまっていたな)

    誠(まぁ、俺はもう限界なんだがな…)

    誠「よしいくぞ、憂ちゃん!」パンパンパンッ!

    憂「あぃいったいぃいっ…」パンパンポンッ

    誠「雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄雄!!!!!」

    どっぴゅう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    憂「んんっ……ッ!」

    誠(最後まで耐えたか。いい子だ。気に入った)

    121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 00:36:36.08
    唯「ひどいよ…みんな…私を捨ててあんなイジワルな人のハーレムに入るなんて…」

    律「ごめんな唯…」 梓「すみません、唯先輩…」 澪「ごめん」 紬「ごめんなさい…」

    唯「もう…私を犯すように言われたんでしょ?好きにしてよ…」パタ…

    律「それはそうだけど…でもな、それだけじゃないぞ」

    梓「ですね…」 澪「ああ」 紬「そうね」

    唯「なにが…?」

    律「私たち…今でも唯が好きだよ」

    梓「そうです。大好きです」 澪「そうだぞ。ただの好きじゃない。愛だ」 紬「ラヴ&セックスよ」

    唯「じゃあ…なんで誠くんを選んだの?」

    律「選んだって言うか…無理やり選ばされたって言うか…」

    梓「あの人は強引で…絶対に断ることを許さなくて…」

    澪「乱暴で…最低なところもあるけど…でも…」

    紬「すごく勇敢で、強くて、立派な人」

    唯「そんな…わからないよ…全然…なにがいいのか…」

    律「唯もきなよ…誠のところに…」チュゥ…

    123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 00:44:17.83
    唯「むんん…!?」チュウ…

    梓「そうですよ…幸せは…みんなでなきゃ意味がないです」サワサワ

    唯「あっ…」

    澪「唯…きっと可愛がってもらえるぞ…唯可愛いから…」クチュクチュ

    唯「んっ…」

    紬「唯ちゃん…怖くないよ?」ペロリ

    唯「ああっ…!」


    ああああああぁぁぁぁ…


    誠「よし、憂ちゃんと一発終わったぞ。おまえら、しっかり仕事はこなしたか?」

    律「バッチよ」 梓「準備万端です」 澪「誠さん…優しくしてあげてくださいね」 紬「信じてます、誠くん」

    誠「どれどれ…」

    唯「ああ…はぁ…はぁ…」

    誠「うむ、グッドだ」

    唯「はぁ…はぁ…」

    124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 00:52:46.84
    誠「くくくく…待っていたぞこの時を。唯ちゃん、俺は君を最後に頂くと決めていたんだ」

    唯「はぁ…はぁ…だ、だから…?」

    誠「俺の思い通りのクライマックスということだな、はははは!いくぞ!」ニチュ…

    唯「あんっ…!」

    誠「はははは!まだ挿れてないぞ?」

    唯「う、うるさいよ…! あっ!」ズニュウ!

    誠「はははは!突入~!」ゾボォ!!

    唯「あはぁ、いやぁ、気持ち悪いよぉ!痛いよぉ!!!!」バタバタ

    誠「はははは!逃げたいならもっと力を入れるんだな!ヘナヘナだぞ!」パンパンパンッ

    唯「いやぁ!やあさ、優しくしてっ!!うぅん…いやぁだぁ!!」ユサユサッッ

    誠「ははは!なんだ、根性なめ!おまえの妹の憂ちゃんはもっと耐えてたぞ!」

    唯「私と憂は関係ないでしょぉ!抜いて!痛いぃいい!!」

    誠「わがままな奴だ…さぞかし今まで周りに甘えて生きてきたんだろうな」

    誠「俺が教育しなおしてやる!」パンパンパンッ!

    唯「いたっ、いたいよ、やめて、お願いだから、ご、めんなさい、ごめんなさいぃい!!」パンパンッ

    125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 01:00:41.07
    誠「ははは!生意気娘はおしおきだ!」パンパン

    唯「いやぁ!あっあっ」パンパン

    誠「むおっぱいももんでやろう」モミモミ パンパンッ

    唯「いやぁ!やっぱり最悪だよこのひとぉ!うそつきぃ!みんなうそつきだよぉ!」

    誠「ははははは!おまえは何を言ってるんだ?さっきから。もっとセックスに集中せんか!」パンパンパンパンッ

    律「あー誠ぉ、唯は処女だし、優しくしてやってよ」

    梓「そうですよ…ちょっと乱暴すぎます」

    澪「誠さん…」

    紬「誠くん…お願い」

    誠「…ふん、いいだろう。そのかわり、後でおまえらにしわよせがいくと思え」

    澪「私は…誠さんにされるならなんでも…うれしいです…」

    律「調教されてんなー、ほんとに」

    梓「律先輩だって…同じようなものでしょ」

    律「まぁな…」

    紬「うふふf、私たち棒姉妹の思うところは同じみたいね」

    127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 01:08:40.58
    誠「…なんか冷めた。あーあ、そろそろ出すかぁ」パンパン

    唯「うぅ…うっ、あっあっ」

    誠「いくぞ、とーっ!」

    どっぴゅう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    唯「ああああ…出されちゃった…膣に…っ」

    誠「なんか不完全燃焼だな…よし、おまえら、7Pだ、全員来い!」

    律「へへ…誠ぉっ」 澪「誠さんっ」 梓「誠さん…」 紬「誠くんっ」 憂「誠…さん…」

    唯「まだやるのぉ…?」

    誠「馬鹿野朗、当然だ。おまえのせいで不完全燃焼なんだぞ、わかっているのか!」

    唯「うぇーん…ごめんなさい…」

    誠「最初からそうやって素直に謝っていればいいんだ。そうすればもう少し優しく可愛がってやる」

    唯「すんすん…」

    誠「ではいくぞ、7Pの開始だ、がははははははは!」

    ガチャ

    和「軽音部!なにしてるの!ドアは半分壊れてるし、うるさいって苦情が…え?」

    128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 01:15:33.58
    誠憂唯澪律紬梓「………」

    和「こ、これは…なんなの…信代もボコボコにされてゴミのように転がってるし…」

    誠「あのこも可愛いな…よし、つれて来い!」

    律「ラジャ!」 梓「またですか…すみません、諦めてください」 澪「和もか…おもしろそうだな」 紬「うふふ、棒姉妹を増やすのが夢だったの~」

    和「え、ちょ…なに?なんなの?いやあああああああああぁぁぁぁぁ……」

    誠「がはははははは!がはははははははは!俺様大満足!!!」



    がはははははははははは!
    がははははははは……
    がはははは…
    がははは…
    がは…
    が…


    数日後!

    梓「地元…帰っちゃうんですね」

    誠「もう飽きるほど抱いたからな。この街には用はない。俺様には自由が似合うのだ」



    129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 01:25:42.33
    梓「そうですか…そうですね…風のような人ですから。ひとつの場所には留まれないでしょうね」

    梓「…あの、なんであの時楽器店にいたんですか?」

    誠「万引きしにきていたのだ。俺は金に困っていたからな。俺は…あびる優を許さない」

    梓「そうですか…覚えてます?私…一番最初に犯されたんですよ?」

    誠「そうだったな。よく覚えてたな」

    梓「それはそうですよ。初体験ですから。でもまさか…あの時はこんなふうになるなんて微塵も思わなかったな…」

    誠「俺様がいれば全て上手くいくんだ。がはははは!」

    梓「そうですね。あははは…」

    誠「じゃあな。俺はもう行く」

    梓「そうですか…じゃあ…気が向いたら…また会いに来てください…」

    私に…

    誠「うむ、考えておく。じゃあな」スタスタ…

    梓「さよなら…誠さん」

    諦めと失望の時代… 時代は英雄を求めていた…
    だがその資質を備えた男は、とってもスケベで、とっても自分勝手で、とっても乱暴で、とても正義とは思えないような男だった…

    誠「がはははははは!!俺様、世界一ぃ!!」                          つぅるーえんど 完

    131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/26(火) 01:33:18.38
    スタッフロール

    スレ立て:>>1 ID:Skix1s090 (逃亡)

    構成・原案:>>10  ID:QPMMPv1v0
             >>11  ID:+4jwmxzJ0
            >>18 ID:vhTjLiAs0

    執筆:俺(馬鹿)

    スペシャルサンクス:最後まで読んだ奴ら。
                 鬼畜王ランス



              ~Fin~

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過去の名作たち

唯「がくちん!」 GACKT「やかましい!」
澪「イカ娘、最終回か…。」
唯「ハンター試験?」
  1. 名前: けいおん!中毒 ◆- 2010/10/26(火) 23:22:40 URL [ 編集 ]
    誠市ね
  2. 名前: ななし ◆- 2010/10/27(水) 00:55:07 URL [ 編集 ]
    誠の名前を見ておれはスレを静かに閉じた
  3. 名前: けいおん!中毒 ◆- 2010/10/30(土) 10:06:29 URL [ 編集 ]
    誠死ね

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