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律「お、お願いします…早くいかせてください…あず…梓様///」

  1. 名前: 管理人 2010/11/30(火) 21:09:24
    16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:03:32.81
    律「え!?ん?な、なに言ってるんだ?あ、あ、梓?」

    梓「というか、私が見たいので、今日律先輩を調教したいと思います」

    律「ちょ、ちょ、調教?なーんのことだよ!変な冗談だなぁ梓!な、ムギ!」

    紬「・・・・・」

    律「ムギ?」

    梓「ムギ先輩に助けを求めても無駄です。だってもうムギ先輩は私のいいなりですから」

    律「い、いいなりって・・?」

    梓「だよね?紬、私に逆らえないよね?」

    紬「・・・はい」

    律「はいって!第一ムギは先輩だぞ!呼び捨てにするな~!もう二人の小芝居はあきたって~」

    梓「いいえ、表面上は先輩後輩ですけど、事実上の立場はもう逆転してます!」

    律「梓~、いくらなんでもそれh

    紬「ほんとなの!!・・・・わ、私・・・・梓様には逆らえないの・・・」

    律「!?!?!? 梓・・・様・・・?」


    18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:15:34.45
    紬「わ、私・・・梓様の・・・奴隷なの・・・」

    律「!?!? ま、またまた~!もういいってば~!どうせ私一度奴隷って言ってみたかったのーとか言うんだろ~」

    紬「いいえ・・・心も体も・・・梓様に捧げています・・・」

    律(これ・・・この状況・・・マジ?)

    梓「律先輩、もう逃げられません。律先輩を2人目の奴隷にするって決めました!」

    紬「りっちゃん・・・ハァハァ 一緒に・・・気持ちよくなりましょ?ハァハァ」

    律「い、い、いやだあああああああ!!」ドタドタドタ

    梓「紬!捕まえて!」

    紬「はい~!」ガシッ

    律「いいいいいいいやあああああだあああああああ!!!変なことされる!!!助けてーー!!」

    紬「りっちゃん?大丈夫よ。すぐ気持ちよくなるから~。梓様の調教受けましょ?」

    梓「紬、縛るまでしっかり押さえておいて」

    律「し、縛る!?いや・・・やだぁ・・・・グス」



    22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:38:54.08
    梓「なに、泣いてるんですか?これから気持ちよくなるっていうのに」

    律「いやだ~~~!!」ドタバタドタバタ

    梓「あー、もう!暴れないでください!・・・手を縛って、足は椅子に縛ってと・・よし!これでオッケーです!」

    律「うぅ・・・グスグス」

    梓「両手両足縛られて、身動きできない泣いてる律先輩かわいい・・・もっといじめたくなっちゃいますね!」

    律「な、なんでこんなことするんだよぉ~」

    梓「さっきも言ったじゃないですか。律先輩の違う一面が見たいんです」

    律「か、顔近付けるな~~!」

    梓「もっと近くでみたいんです。律先輩のかわいい泣き顔・・・・」チュ チュッ

    律「ん、、ん・・・」

    チュッ チュ チュル 

    律「ハァハァ・・・」

    梓「あれ?いやいや言ってるわりにはあまり抵抗しないんですね。もう状況理解したんですか?」

    律「次やったら・・・噛んでやる」




    23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:54:56.81
    梓「やっぱりまだわかってないんですね。まぁいいです。抵抗してる方が調教のし甲斐がありますから」

    律「ほんとだぞ!ほんとに噛んでやるからな!」

    梓「できるんですか?キスで息切れちゃってる先輩に・・・」
    チュッ チュ チュ

    律(うぅ・・梓・・・キス上手い・・頭がぽーっとする・・・でも、駄目!やっぱ駄目!)
    ギリッ

    梓「っつ!!」
    パシィィン!
    梓「痛いじゃないですか・・・全く、私に律先輩のかわいい顔叩かせないでください!」

    律「う・・・うっ・・・グス」

    梓「でも・・・顔、赤くなってますね・・・律先輩」

    律「ち、ちがう!これは梓が叩いたから・・・

    梓「いいえ、違います。両頬赤くなってます。キスでちょっと感じちゃいました?」

    律「ち、ちがうぅ・・・」

    梓「ほんとは期待してるんですよね?『これから梓、どんなことしてくれるんだろう』って」

    律「違う!違う違う!違うぅぅ!」

    梓「律先輩、ムキになって・・・フフフ♪じゃあホントに感じてないかチェックしなきゃですね、先輩?」


    26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:10:59.44
    椅子に縛るときに服脱がしてたってことにしとく

    律「い、いや、いや・・・・」

    梓「あれー?おかしいですねー。感じてないはずなのにパンツが濡れてます」

    梓「さっき感じてないっていったじゃないですかー。先輩嘘ついてたんですねー」

    律「ち、ちがうの・・」

    梓「何が違うんですか?あ、一見濡れてるように見えて、実は濡れてないんですね?触ってチェックしろってことですね!」

    律「そ、そういうことじゃない!!やめてよぉ・・・」

    梓が律の下着の上からこするように、秘部を触る
    もう律のパンツはただの濡れた布だ
    まわりをくすぐるように撫で・・・
    恥毛を引っ張り・・・
    クリを押し・・・
    律の秘部を慣れた手つきで凌辱する

    律「ハァ・・い、いや、ンッ・・・ハァ・・(もう・・・だめぇ・・・梓、上手すぎるよぉ)
    律はもう限界だった・・・
    生地の上から撫でられるたびに、蜜があふれてくる。
    秘部を守っていたはずの最後の砦、それがもはや律にとって、もどかしい存在になっていた
    「こんなになっているのなら、もう直接・・・」
    田井中律は、快感と恥辱の中で、葛藤していた・・・




    28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:22:55.98
    律「あ・・・んん・・・」

    梓「先輩、もう言い訳できませんよ?感じて、声までだして・・・パンツがもうグチョグチョです」

    紬「ふふふ・・・」

    梓「ほらほら、どうですか?律先輩」

    律「んん・・・・直・・・・わって・・」

    梓「はい?よく聞こえませんでした」

    律「ちょ、直接・・・さわって・・・」

    梓「ふふ♪直接触ってほしいんですね?律先輩わがままですね♪でも、パンツ穿いてたら触りにくいです」

    梓「紬!はさみとって」紬「はい」

    梓「いらないものはとっちゃいましょうね、律先輩」

    律「え、いやちょっと待って!?」
    チョキチョキ パサァ・・・
    律「いやぁぁ・・・・」

    梓「ふふ♪律先輩さらに顔赤くなってますね。そりゃ恥ずかしいですよね・・・こんなになってるのを後輩の前で晒してるんですから」

    律「やっぱりいや・・・やっぱ恥ずかしい!見ないでェ!!」

    梓「もう、手遅れですよ、先輩♪」

    29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:43:48.30
    田井中律の秘部を例えるなら何だろうか
    切ったトマトの断面?いや、グレープフルーツだろうか?
    ともかく、水分を含んだ野菜や果物を切ったときの断面。まさにそれ
    みずみずしい、今にも果汁が溢れてきそうな・・・・
    とてもジューシーな・・・

    梓「あーあー♪」

    律「うぅ・・・」

    意識したくない。でも、完全に頭から切り離すことなんてできない
    思えば思うほど、ヒクヒクと秘部は反応し、果汁が溢れだす・・・
    そして、“それ”はさらに秘部を魅力的に、エロティックな状態にしていく
    椅子が濡れている、こんなに私は・・・・
    後輩に見られている。もはや嫌悪ではない
    見られるということが、律にとって付加価値となりつつある
    律はもう瀬戸際だった

    梓「どうしようかな~♪」
    梓の手が下腹部やふとももを撫でまわす

    律「焦らさないでよぉ・・・」

    梓「ちゃんとおねだりしないと駄目です」

    律「お、お願いします・・触ってください・・・」

    梓「え?どこをですか?」

    律「ううぅ・・・私のま○こ触ってください!」

    30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:45:17.01
    長いな。どうしよ

    32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:54:41.91
    梓「段々素直になってきましたね」
    クチュ、クチュ、チュル、クチュ

    律「ん、あっ・・・はぁぁ・・・

    梓「ふふ、律先輩の感じてる顔、とってもかわいいです」

    律「あん・・・ん・・・あ、ずさぁ・・・」

    梓「ん?なんですか物欲しそうな顔して」

    律「キ、キス・・・して・・?」

    梓「してほしいんですか?したいなら、自分から顔近付けてしてください」

    顔を近づける律・・・
    ちゅ・チュ・・チュッ・・・



    33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 02:06:11.71
    舌を絡ませるディープキス
    そのたびにいやらし音がする

    律「あずさぁ・・・もっと、もっと・・・触ってぇ・・・」

    梓「ほんとわがままですね、律先輩は・・でも駄目です。私にお願いするときは、言葉遣い気をつけてください」

    律「う・・・梓ぁ・もっと

    梓「梓“様”!・・でしょ?」

    律「あ、梓様ぁ・・・もっとま○こ触ってくださいぃ・・」

    梓「それ、忘れないでね?律」

    梓の指が、ヌプヌプと聞えないが、確かに聞こえる音をたてて、律の秘部に入っていく

    クイ
    律「んっ!」
    クイ
    律「ん・・・」
    指が動くたびにとても心地いい快感が律の体を駆け巡る

    梓「律って、凄い感じやすいんだね・・」
    クチョ、クチュ、キュプ、クチュ・・・
    梓が指を動かすたびに溢れる汁
    それはすぐに梓の指をつたい、手の甲を濡らす

    律「あぁぁ、ふぅん・・・・んっ・・あん・・・」
    田井中律は快感に溺れた

    34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 02:15:48.07
    梓「気持ちいい?律?」

    律「気持ちいいです・・・あ、んっ」

    クチュクチュクチュクチュ・・・

    梓「続けてほしい?」

    律「はい・・・続けてほしいです・・・・」

    梓「ふふ♪上の方もいじりましょうか・・・」

    梓「紬。紬がやって」

    紬「あ、はい!私が・・・りっちゃんのおっぱいを・・・」

    梓「律?ブラ、邪魔だから、とっちゃおうね」

    律「はい・・・」
    チョキ パサ
    律の小さな乳房があらわになる。ピンク色の乳輪がとてもかわいらしい

    紬「りっちゃんのおっぱい・・・凄いかわいい・・」

    ムニュムニュ・・・・
    律「んあっ・・・・んん・・・・」



    35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 02:19:38.64
    ごめん、これからカガーワの試合あるので
    ダレてしまって申し訳なく

    37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 03:40:17.01
    紬「ハァハァ・・」

    律「ムギぃ・・・ハァ・・キスしよ・・・」

    紬「はい・・・」
    チュチュチュッ

    紬「りっちゃん・・乳首・・・・」

    触ってくださいと言わんばかりに主張している乳頭を紬がつまむ
    中に押し込む、つねる、つまむ、なでる・・・
    紬の手が指が、律の乳首を遊ぶ

    律「あっ・・んん・・・気持ちいいよムギ・・・」

    紬「私も嬉しいわ、りっちゃん」



    38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 03:41:13.69
    後半始まってるので、また
    試合終わったらまたちょっと書く
    飽きたら、違う人書いちゃって

    39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 04:21:35.69
    >>25
    第一声の「そうですねー」率は異常

    76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 19:57:00.77
    残ってることにびっくりだわ

    78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 20:26:39.07
    もちろん梓の指の動きも止まっていない
    クチュクチュと音をたてて、律の秘部を刺激する

    梓「紬におっぱい触られてから、こっちの方もより敏感になってますね♪」

    律「だってぇ・・・」
    上下で刺激されて、さらに気分が高ぶっている
    頭も体も熱くなっている

    梓「なんか量が多くなってますよ。指が三本も入っちゃう」

    律「あぁ・・うぅ・・・」
    梓の手がより激しく、えぐるように、壺の中をかきだすように動く

    律「激しいぃ!・・・・はぁぁん!」

    紬が乳首に口を近づける
    ピンと勃起した乳首をチロチロと舌で転がす

    紬「ふふふ・・・」

    今度は乳輪を口で包み込むように吸いつく
    ジュブブブ!
    卑猥な音が部室に響く
    涎の水分がいやらしい音をより引き立てる

    律「あぁァァァ・・・・はぁ・・・んん」



    80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 20:41:16.09
    もちろん吸うだけでなく、口の中で乳首を刺激する
    舌で乳首を舐めたり、乳輪をなぞるように舐めたり・・・

    律「ムギ、うまいよ・・・」

    紬「ふふ、そうかしら~。こんなのはどう?」

    カプッ
    律「んあっ!!!」
    乳首を甘噛みされた刺激でビクンと体が反応する

    梓「ビクって♪かわいい~」



    86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 22:53:38.32
    誰か書きなよ

    91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 23:47:50.95
    梓「もう縄ほどいてあげるね。律、逃げてもいいよ?(笑)」
    シュルシュル ぽと

    逃げられるなら逃げたかった
    こんな快感与えられなければ、すぐにでも逃げた
    ムギを見た
    さびしそうな顔をしていた
    だよね、もうちょっといていいよね、ムギ
    律は動かなかった

    梓「あれ?逃げないんだ。ふふ、良い子になった証だね」
    そう言うと、また手を入れ、律と舌を絡めた熱く、エロティックなキスをした
    チュチュッ
    紬は後ろに回って律の乳房を揉み、耳を舐めた

    律「はんっ!」

    梓「耳も性感帯なんだね、律」

    紬「ふふふ♪」

    律「あぅ・・・ムギぃ、耳に息吹きかけないでよぅ・・・」

    紬「あら、ごめんなさい♪」
    ぺろぺろ





    93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 23:55:41.44
    梓「さてと・・・」

    梓は一息つくと、より一層手に力を入れた
    クチュクチュという音がより大きな、ジュブッジュブゥというような音に変わる

    律「あっ・・・あぁっ!」

    梓「律、もっと激しくしてあげるからね♪」

    梓の手が速く、荒々しくなる。
    分泌される液体の量が過剰に増えていくのを律は自覚していた

    律「梓・・様!だめですぅ・・いっぱいでちゃ・・

    梓「いっぱいだしなよ(笑)どうせ止まらないんだからさ」

    ジュブジュブジュシュパパ
    梓の激しい手の動きに合わせて水しぶきのように、分泌液が飛ぶ
    止まらない
    止めようがない

    律「あっあぁあぁ!はぁああん!」

    梓が手を止める
    床が律の恥蜜で黒くなっていた



    96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:03:17.81
    梓「あーあ、汚しちゃったぁ~」
    にやけながら梓が律を小馬鹿にする
    手を抜くと、梓の手が水分で濡れているのが目にわかる

    梓「きったな~。律のせいで手が汚れちゃったー。こんなんじゃギター触れないよ。」
    律は顔を赤らめる
    恥ずかしさだけではない。馬鹿にされることが、罵倒されることが、嬉しく思えた
    律の顔に、梓が手を近づけ、手を振る
    律の顔に自分の恥ずかしい分泌液がかかる。もちろん、匂いも

    梓「早く綺麗にしてよ」

    律は無言で梓の手をペロペロ舐めた
    それを梓は微笑を浮かべながらみている

    紬「あ、あの・・・」

    梓「ん?何よ」

    紬「私も・・・私にもしてください・・・」

    99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:08:54.49
    梓「してほしいんだ・・・」

    紬「はい・・・」

    梓「ふぅーん。嫉妬、してるの?」

    紬「そんな・・。そんなんじゃありません・・・」

    梓「そう・・・。あ、いいこと思いついた」

    梓「2人でしてよ」

    紬「え・・・2人で?」

    梓「うん。律とムギで。早く」

    紬「そんな!私には・・・してくれないんですか・・・?」

    梓「口答えしないで。やらないならもう、律だけ面倒みるよ」

    紬「そんな・・・」

    梓「ほら、早く。M同士の慰め合いみたいなー♪」

    紬「はい・・・」


    101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:14:29.04
    紬が律に顔を近づける
    チュッチュ・・・

    梓「ちょっと!」

    紬・律「は、はい・!?」

    梓「私に立って見ろって言うんだ」

    紬・律「あ、い、いえ・・・」

    梓が律の髪を掴んで、椅子から引きずり下ろす
    律が、濡れた床の上に転がる

    梓「紬も・・ほら!早くしろよ!」
    紬の頭を押さえつけて、床でするように促す

    紬「は、はい」

    床に膝をついて律とキスをする
    チュチュチュ

    梓「ふふ!そうそう、それそれ!もっといやらしくするの~(笑)」

    紬と律が梓の言葉でスイッチが入ったのか、より激しいキスをする





    103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:28:19.17
    舌と舌をくねくねと絡ませ、涎を垂らす
    紬は涎の分泌が多い、すぐに口と舌が水分でいっぱいになった
    チュル、チュチュ チュル

    琴吹家のお嬢様がこんなに卑猥なキスをしている
    口から顎にかけて、律と紬の涎でドロドロだ
    律も同様だ

    梓「うわ、きったな~い(笑)ドМの2人が絡むとこんなに野蛮になるんだ~」

    梓「律、紬がま○こ触ってほしいんだって。いじってあげなよ♪」
    梓が律の手を足で二度三度軽く小突く

    不本意だった
    こんなの違う
    私は・・・私は、梓様にしてほしかったのに
    紬は悔しかった
    でも、どうしようもないことも自分でわかっていた
    嫉妬しないわけがないのに、律に濡れた秘部を触れられると、鳴いてしまうのだから

    紬「うぅ、あっ、あっ、あん・・・」

    梓「紬ぃ、何休んでんの?慰め合えって言ったんだよ?一方的にやれるんじゃないの~」

    紬「は、はい・・・」

    梓に背中を軽く蹴られ、律の秘部に手を伸ばす
    律もまた、紬に刺激されるとかわいい声で鳴いた

    106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:57:12.05
    >>103
    やれる→やられる

    梓「あぁ、いい、いい。2人ともかわいいよ~」

    クチュクチュと紬と律が互いに刺激し合う音と、激しく、卑猥なキスの音

    梓「ふふふ。もういいよ、おふたりさん♪次はね・・・」
    紬と律がもっともっと命令してと懇願する顔をしている

    梓「自分でして、見せてよ」

    律「自分でって・・」

    梓「わかるでしょ?オナニー。オナニー、して、みせて」

    紬「・・・はい」

    紬と律が膝をついてオナニーをする
    クチュクチュ・・・・

    三年生のお嬢様と軽音部部長が、一人の後輩の前で自慰行為をしているのだ

    梓「あ~。いい眺め~。クスクス」

    紬が何か物欲しげな顔で梓を見ている
    梓「紬ー。またあれが欲しいの~?」

    紬は“いつものもの”を欲した


    108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:06:23.14
    ゴト
    梓が内履きを脱ぐ

    梓「ほら。嗅げば?(笑)」

    紬「あ、ありがとうございますぅ!」
    クンクン

    律には衝撃的だった。あんなにおしとやかなムギが、梓の足のにおいを嗅いでいる
    しかも、貪るように・・・・

    紬「あぁぁ、いい匂い・・・」
    紬の手が早くなる

    梓「あ、直接顔くっつけないでよ。あんた口の周り、涎だらけで汚いから(笑)」

    梓「ちょっと、律。手、止まってるけど」

    あまりの光景に、律は手を止めてしまっていた
    律「あ、はっはい!」
    クチュクチュクチュ

    律は興奮していた
    ムギにとって、梓の足がオカズなら
    律のオカズは、この目の前で繰り広げられている痴態だった
    ムギの今の姿、それこそが、律の刺激剤だった

    梓「2人とも、イクまで手止めちゃだめだからねー」

    紬・律「はい」

    109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:15:21.42
    クチュクチュクチュ

    梓「あ!当たり前だけど、勝手にイクのも当然ナシね♪」

    それぞれの刺激剤を手にした2人はより一層、手の動きを強くする
    クチュクチュクチュクチュ・・・・

    律「あ、、、いきそうですぅ・・・」

    紬「うぅぅっ・・・私もです」

    梓「あは♪いっちゃう前に許可とってね~♪」

    律「あぁ・・・梓様・・・いっても・・・いいですか・・・」

    紬「私も・・・いっていいですか・・・」

    梓「う~ん、どうしようかな~」

    早く、早く、早く、早く許可してください!!
    それしか律の頭の中にはなかった

    梓「じゃあ、私の言うことなんでも聞く?」

    律「はい、なんでも聞きます。梓様の言うことなら・・んっ!」

    梓「じゃあちゃんと奴隷宣言、してよ♪」


    111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:24:03.82
    律「なんて言えば・・良いんですか?」

    梓「それもわかんないの~?ほんと馬鹿だね、律って」

    梓「紬、奴隷宣言して?」

    紬「はい・・・。私、琴吹紬は、中野梓様の奴隷として身も心も奉げ、命令を受け入れ、ご奉仕し続けることを誓います」

    梓「こう言うの。はい、次は律の番だよ」

    律「・・・・・私、田井中律は、本日から中野梓様の奴隷として身も心も奉げ、命令を受け入れ、ご奉仕することを誓います!」

    梓「きゃはは!いいよ、じゃあいっても!イクときは一番恥ずかしい態勢でいってね?」

    紬・律「はいぃ・・・」
    許可が下りた
    紬と律は脚を広げ、がに股のような態勢になった

    律「い・・いきますぅ・・見ててくださいぃ・・・」
    紬「私もいきます・・・!」

    律「いく、、いっくぅう!」
    紬「あっ・・・あぁん・・・・!!」

    足を広げ
    紬は涎を垂らしながら
    律は歯を食いしばり、薄目を開けながら
    2人は命令通り“最も恥ずかしい姿”で絶頂を迎えた

    114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:31:45.01
    ぺた…
    力なく2人は床に倒れこむ

    梓「あはは♪いっ・ちゃっ・た♪」

    梓「律ちゃん良くできました~」チュゥ
    梓はの上半身を起こすとキスをした

    梓「紬も、良かったよ?ちゃんと言うこと聞いて偉いね」
    そう言うと抱き寄せ、頭を撫でながらキスをした

    ずるい
    ずるいよ、ずるいよ、ずるいよ・・・!
    私も言うこと聞いたのに、ムギはあんなにかわいがってもらってる!
    ずるい!
    律はムギに嫉妬した

    梓「進路相談にいってる他の2人が来ちゃうかもしれないから、早く服着てね」

    梓はいつもの席に座り、ムギの持ってきたマカロンをかじった




    116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:38:07.37
    -----それからちょっとあと

    ガチャ
    唯「あ!あっずにゃぁーん!」
    ムギュ スリスリ

    梓「もう!それやめてくださいよー」

    唯「だってあずにゃんかわいいんだもんー」

    澪「ごめんごめん。こんなに長引くとは思わなくて・・・あれ?律、もう汗かいてる」

    律「あ、あぁ!先にちょっとドラム叩いちゃった~!」テヘペロ

    唯「えぇ~!!りっちゃんが・・・そんな・・・自主練なんて・・・」

    律「な、な、なんだよ唯!そ、そんなに珍しくないぞ~」

    唯「嘘だ嘘だ~!りっちゃんはそんなことしないよ!嘘だと言ってよりっちゃん!」

    澪「ほんと珍しいな。ついに律も向上心ってのが出てきたんだなぁ!」

    律「あは・・・あはははは・・・」

    紬「さぁ、2人とも座って~。今日はマカロンですわ~」

    唯「やったぁ♪」

    119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:43:02.42
    唯「あ!!あずにゃんもう食べてる!ずる~い」

    梓「先輩たちが遅れてくるからじゃないですか!」

    唯「駄目だよ!一緒に食べるのが楽しいんじゃん!」ブーブー

    紬「まぁまぁまぁまぁまぁ、たくさんあるから大丈夫よ~」

    そこにあるのはいつもの放課後だった

    ブルルルルルル
    携帯のバイブレーションがなった

    律「あ、メール」

    唯「あ!りっちゃん、こんな時間にメールなんて!もしや・・」

    紬「か、彼氏ですか~!」キラキラ

    律「ち、違うってばー!た、多分メルマガかなんかだよ!」

    from 中野梓

    今日、家に行きますね

    唯「りっちゃん、彼氏からなんて?」

    律「・・・・やっぱり、め、メルマガだったよ~ヘヘヘ・・・」

    120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:50:00.02
    >>117
    ですわーって言わないっけ

    家は家族がいるからだめ
    多分、無理やり、強制されていたなら、そんな返信をしたのだろう
    梓を受け入れた律に、そんな返信などできるはずがなかった

    はい

    たった二文字
    それだけを返信した
    屈服と忠誠の二文字だった

    唯「今日は金曜日だね~花金だよ!澪ちゃん!」

    澪「そうだな~。今週も短かったな~」

    唯「え~、長かったよ~」

    澪「唯、休むだけじゃなくて、勉強もちゃんとしないとだめなんだぞぉ」

    唯「澪ちゃん、それを言わないでぇ~~」

    そう。今日は金曜日。
    梓が今日の夜、来るのだ
    唯「いずれにしろ、楽しい週末にしなきゃね!ね、りっちゃん!!」

    律「おう!もちろんだ唯!」

    律は笑顔でそう答えた      fin

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律「私と澪のえっちな話が聞きたい?」唯紬梓「はい!」
澪「(やばい、漏れる…)」
梓「画数占い……平沢梓っと」カタカタ
  1. 名前: けいおん!中毒 ◆- 2010/11/30(火) 21:44:47 URL [ 編集 ]
    最近これ系多くね?
    作者さん達もネタ切れなんだろうか…
  2. 名前: けいおん!中毒 ◆- 2010/11/30(火) 22:04:23 URL [ 編集 ]
    拷問に触発されたんだろうな
    でもこの類は過程が大事なんだよ
    ちょいと単純すぎな気がする、主に律を屈服させる箇所
  3. 名前: けいおん!中毒 ◆- 2010/12/01(水) 20:53:12 URL [ 編集 ]
    タイトルで良い律梓と思ったのになぁ

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